こんにちは、千葉DRONE WALKERの戸出です。

本日 6/18(日)の東京新聞に、HATAドローンフィールド千葉が掲載されております。と、その前に、HATAドローンフィールド千葉について復讐してみたいと思います。

HATAドローンフィールド千葉とはこんなところ

  • 都心から車で45分、京葉道武石ICから車で7分と都内からのアクセスが最高
  • 飛行可能エリア約14,000㎡と首都圏最大級
  • インターネット上で予約が可能
  • ドローン空撮などを手がけるドローン企業が運営する飛行練習場
  • インストラクターによる指導、機体レンタルサービスなどもあり

ご来場いただけるお客様の内訳

  • 個人・法人ともに使用可能だが、立地が優れており、現状としては8割が法人のお客様
  • 全体の7割が都内のお客様

さて、せっかくなので東京新聞記事の一部を転載させていただきます。

JR新検見川駅から車で七分、千葉市花見川区に三月、休耕田を活用したドローン練習場「HATA ドローンフィールド千葉」(約一万四千平方メートル)がオープンした。

 オープンしたのは、ドローンによる空撮を手掛ける「ダイヤサービス」(千葉市)。車でも電車でも都心からのアクセスが良く、平日は企業関係者、土日祝日は個人の愛好者が多く訪れており、技術に応じた講習会も開いている。

 ドローンの落下事故を受け、二〇一五年十二月に施行された改正航空法で、人口密集地や空港周辺などで飛ばすには国の許可が必要となった。このため、東京二十三区内では、ほぼ全域で屋外での飛行は困難になった。

 砂防関連企業に勤務する西村公志さん(51)=東京都品川区=は花見川区の練習場で、ドローンを高さ約一メートルの位置で飛ばし、二十分ほどで離陸地点に降ろす練習をしていた。「都内は屋外で手軽に練習できなかった。近い場所に練習場があり、助かる」と話す。

 ダイヤサービスの戸出智祐社長(41)は「ドローンをきっかけに、練習場から地域の店への人の流れをつくり、活性化の一助となれば」と話す。

ここにあるとおり、HATAドローンフィールド千葉を運営する株式会社ダイヤサービスでは、地域活性化の一助になればと、近隣の飲食店やサービス業の店舗への送客を考えております。そもそもHATAドローンフィールド千葉は地元の方々の多大なご理解とご協力があって成り立っております。だからこそ、地元活性化のために来場いただいたお客様をうまく送客できれば最高です。

このメディアを通じて、1店舗でも多くの近隣店舗に弊社の考える意図が伝わり、かつご協力をいただける店舗が出てくれれば幸甚に存じます。ご連絡、お待ち申し上げております。

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ドローン未経験者・初心者必見!